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2016年4月

Domaneフルモデルチェンジ!

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http://www.trekbikes.com/jp/ja_JP/ 

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Madone9.2 新カラーで登場

ホイールをAuraにスッペク変更し、新たなカラーリングでMadone9.2が登場いたしました。

標準小売価格: ¥680,000 (税込)

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ForeAthlete235J(フォアアスリート235J) GARMIN(ガーミン) フィットネス日本語版 明日新発売

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          価格:36,800円(税別)
 
光学式心拍計の性能がアップ・VO2Maxの計測も可能に 

ランナーに人気の手首に装着するだけで心拍データが計測できるランニングウォッチ。光学式心拍計の性能が向上し、計測できるデータや新しい機能が強化されました。
   ランニングする上で効率のいいトレーニングや負荷コントロールはランナーには必須。光学式心拍計の性能が向上したことにより、手首に装着するだけでVO2Max(最大酸素摂取量)とリカバリーアドバイザーといった運動強度の目安の計測が可能になりました。

   ForeAthlete235Jで計測した心拍を対応のデバイスへ転送する心拍転送モード、スマホ連携を利用したオーディオアラートなど、トレーニング以外のユーザビリティ―にも配慮しています。

   また、GarminのアプリダウンロードサイトであるConnectIQにも対応し、ウォッチフェイス、ウィジット、アプリ、データフィールドの各種アイテムをダウンロードして自身でデバイスをカスタマイズすることが可能です。
   ◾屋内でもデータ計測ができるGセンサー内蔵
   ◾視認性の高いカラーディスプレー
   ◾ガーミンが運営する「Garmin       Connect※1」「GarminConnect       mobile※2(android/iOS)」へトレーニングデータをアップロード・ダウンロードする事によりトレーニングデータの管理や公開が可能

ワンランクアップした光学式心拍計 

手首に装着したForeAthlete235Jのセンサーが心拍(脈拍)を計測し、心拍に関する様々なデータを計測します。
     心拍計の性能が向上したことにより、前モデルで計測できなかった新たなトレーニング機能が利用可能になりました。効率的なトレーニングやトレーニング負荷のコントロールにお役立てください。

<心拍ゾーン>

     最大心拍と安静時心拍を設定することで、現在のトレーニングが自身にとってどのレベルのものか、目標にするトレーニングはどのくらいの心拍数で行えばいいかなど、運動強度の目安を心拍ゾーンから確認できます。

     心拍ゾーンは自身の状態やトレーニング効果をカラーゲージで表示します。
     例えば同じ内容のトレーニングを継続的に続けた場合、トレーニングを始めた頃はハード(オレンジ)だったのがモデレート(グリーン)に変化したり、リラックス(グレー)に変化してトレーニング内容に物足りなさを感じるなど、体力作りの進捗の目安としてもご利用頂けます。
         

     <デバイスに心拍データを転送>


     ForeAthlete235Jで計測している心拍データをANT+対応のデバイスに転送(表示)する事が出来ます。
     ForeAthlete235Jが心拍ベルトの代わりとなるので、従来の心拍ベルトを胸に巻く手間なく、デバイスに心拍を表示、デバイスを利用したトレーニングができます。


     ※ 2016年3月現在対応するデバイス:
      FA920XTJ/ FA910XTJ/FA620J/FA610/FA225J/FA220J/FA210/FA15J/
   vivoactiveJ/vivosmartJ/vivofit2日本版/visofit日本版/Edge1000J/Edge810J/Edge800/Edge520J/Edge510J/
  Edge500/Edge25J/fenix3J/fenix2J/fenixJ/GPSMAP64SJ/
    eTrex30J/VIRB-J XE/VIRB-J Elite
      ※ 今後のソフトウエアで変更される予定あり
          
         

計測可能になった新たな機能
      

手首に装着したForeAthlete235Jのセンサーが心拍(脈拍)を計測し、心拍に関する様々なデータを計測します。
     心拍計の性能が向上したことにより、前モデルで計測できなかった新たなトレーニング機能が利用可能になりました。効率的なトレーニングやトレーニング負荷のコントロールにお役立てください。

<最大酸素摂取量(VO2Max)>

    人が体内(体重1kgあたり)に取り込むことのできる酸素の1分間あたりの最大量を計測します(単位はml/kg/分)。
  運動する際は酸素を取り込むことでエネルギーを生成するので、最大酸素摂取量は運動能力(全身持久力)の指標と言えます。
       
<予想タイム>

    最大酸素摂取量(VO2max)を計測することで、5km、10km、ハーフ、フルマラソンの予想タイムを推定する「予想タイム」機能もあります。
  走力レベルの把握やトレーニング負荷コントロールに役立てることができます。
       
<リカバリーアドバイザー>

    自己の履歴データや走行時の心拍数、ペースの変動から、トレーニング終了時に「回復に必要な時間」をアドバイスしてくれます。
  次回走行時にはスタートしてからしばらくすると、回復の度合いを示してくれるので、そのトレーニングでの負荷のかけ方の参考指標となります。

 

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